人の話を聞いて、言葉にする。
「迷いの航海記録」を書く、19歳です。
私はまだ答えを探している途中です。書くことは100日以上、毎日続けてきました。最近、迷っている人に直接会って話を聞くことも始めました。まだ少人数ですが、ここから続けて行きます。何かを作りたいけれど、どうすればいいか分からない人の隣で、問いから一緒に始めたい。だから、ここを作りました。
答えを上から渡すより、隣で一緒に問いを見つけていくほうが好きです。だから「問いを残す航海士」と名乗っています。
問いを残す — すぐ答えを出さず、考え続けられる問いを置く。
隣で、一緒に — 上から指図せず、伴走する。
正直に、盛らない — 数字も言葉も、出どころのまま。
変化の速いいま、書いているのは AI と 早期離職 について。19歳の視点で、疑問に思うことを言葉にしています。私は出口を渡す者では無く入口を渡す者です。